日本再発見塾

*ホーム *お問合せ *サイトマップ


日本再発見塾

日本再発見塾

高島市について 講師陣 タイムテーブル
当日の様子 1日目 当日の様子 2日目 報告書(PDF/645KB)

◇

朝市見学

地元食材にこだわった朝食を取った後は、朽木新本陣にある朽木日曜朝市見学へ行った。台風の直撃によって国道が寸断され、一時期活気を失っていたとは思えないほどの人出で、地元でしか取れない食材や伝統工芸品が所狭ましと並んでいた。売り手の方も、自慢の品々を活気よく販売していた。
朝市見学終了後、一日目の夜の会場となった興聖寺へ、散策をかねて徒歩で向かう。

平庭高原吟行 平庭高原吟行 平庭高原吟行 平庭高原吟行

>>朝市見学の写真一覧

* このページのトップへ

◇

サプライズ企画 お茶を楽しむ会

一日目の夜とはうってかわって、昼間の顔を見せる興聖寺。参加者の皆さんには当日サプライズとして、小川後楽師範による煎茶を味わうこととなった。「煎茶」は誰もが知っているが、本当の「煎茶」を知っている人は極少数だろう。普段の煎茶とは違い、量は非常に少ないが、味が凝縮されており、今まで味わったことのない濃厚で深い味わいのあるお茶に、参加者、講師、スタッフ一同驚きながら味わった。

「ことば」の世界 「ことば」の世界 「ことば」の世界 「ことば」の世界

>>お茶を楽しむ会の写真一覧

* このページのトップへ

◇

第二講「無駄と効率」

郷土料理の昼食

無駄とは何か、効率とは何か。全員で討論しその本質を追究します。

講師:小川後楽師範、金剛永謹師範、
長谷川章師範、黛まどか師範、
茂木健一郎師範

地元達人:森泰翁氏(興聖寺住職)、
藤野雲平氏(筆師)、
村田高弘氏(扇子工業組合)

>>第二講「無駄と効率」の写真一覧

* このページのトップへ

◇

第三講「日本再発見」〜高島再発見〜

手仕事の話

2日間の経験を通して、講師、達人のそれぞれが高島の魅力の再発見を語り、ひいては私たちの暮らし、日本文化の再発見を考えます。

全体討論 講師:全員参加
ファシリテーター:加藤秀樹

>>第三講「日本再発見」の写真一覧

* このページのトップへ

◇

修了式

修了式

修了証授与
吟行各賞発表・表彰 挨拶 
地元実行委員長 永谷武久
看板贈呈
修了の宣言 
呼びかけ人代表 俳人 黛まどか師範

参加者・講師・スタッフ、様々な思いを胸に帰路につく。

>>修了式の写真一覧

* このページのトップへ

日本再発見塾とは

* 日本再発見塾とは

* 設立趣旨

* 活動のしくみ

具体的な活動

* 日本再発見塾「in○○」

* 第1回「in葛巻」

* 第2回「in高島」

* 第3回「in飯舘」

* 第4回「in最上」

* 第5回「in新庄」

* 第6回「in波佐見」

* 第7回「in福島」

* 第8回「in飛騨高山」

呼びかけ人

学生ボランティア募集


Copyright(C) 2005 Committe Eejanaika All Rights Reserved.